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March 19, 2009
レスリー・キー(Leslie Kee) プロフィール

Leslie Kee
レスリー・キー
www.lesliekeesuper.com
1971年 シンガポール生まれ
1991年 フォトジャーナリストとしてアジア大陸を3年間ドキュメンタリー撮影取材
1994年 来日 日本語を学びつつポートフォリオの作成を始める
1996年 「東京写真月間1996」企画展『留学生が見たニッポン』で選考され参加
1997年 東京ビジュアルアーツ写真学校卒業
1998年 独立 ファッションを中心に香港、台湾、日本とアジア各地で活動
2003年~ N.Y.にベースを移し、活動の場を広げる
2006年 写真集「Super Stars」を発売 表参道ヒルズにて写真展開催
300人ものアジアのトップアーティストの協力を得て、
津波の被害者に捧げられた。
2007年 日本で作家活動
「VOGUE」、「ELLE」、「TIME」、「anan」、「VIVI」等多数の雑誌社の仕事を行い、またアパレルやBeauty中心に幅広く企業広告を手がけている。
March 19, 2009
四十物義輝 プロフィール

四十物義輝
Yoshiteru Aimono
www.aimono40.com
東京生まれ。スタジオアシスタントを経て、2007年JFKK氏師後、独立。
March 19, 2009
石坂直樹 プロフィール

石坂直樹
NAOKI ISHIZAKA
www.naoki-ishizaka.com
札幌生まれ、23才から独学で写真を学び写真雑誌
「s.h.i.n.c」を経て(有)石坂直樹 設立。
CUT, BRUTUS, SWITCH, Number等の雑
誌,SONY,HONDA,SHISEIDO,SAISONCARD、
UNIQLO,TOYOTA,SUNTORY等の広告、他音楽などの媒体で活動。
SONY,NIKON,,UNIQLO他CM映像も多数手掛ける。
ニューヨークADC写真部門シルバー他受賞
March 19, 2009
大木伸夫 プロフィール

大木伸夫
Nobuo Oki
acidman.jp
ACIDMAN 大木伸夫(Vo&G)
2002年アルバム『創』でメジャーデビュー。『生命』をテーマに独特な歌詩の世界と、静と動を表現する幅広いサウンドや映像をバックに演奏するLIVEは評価絶大。ワンマンライブツアーでは2007年5月に行われた日本武道館公演や2008年7月に行われた幕張メッセでの日本最大級の映像演出で多くのオーディエンスを魅了し、LIVEバンドとしての地位を確立。
March 19, 2009
小林尊 プロフィール

小林尊
Takeru Kobayashi
www.takeru-kobayashi.com
生年月日 1978年3月15日
身長/体重 173cm/75kg
出身地 長野県
血液型 A型
フードファイト界の象徴であり、歴代史上最高のプレーヤー 。世界的に活躍し、現役でありながら既に伝説と化している。数々の世界記録を保持し、その並外れたパフォーマンスから"The Tsunami"のニックネームが付けられている。
2004年、UFFO (United Food Fighters Organization)設立。
フードファイト界のさらなる発展を目指す。
March 19, 2009
太田雄貴 プロフィール
太田雄貴Yuki Ota
ota-yuki.cocolog-nifty.com
生年月日 1985年11月25日
血液型 O型
出身地 滋賀県
出身校 同志社大学
身長 171cm
体重 67kg
所属 森永製菓株式会社 健康事業本部ウイダー事業部
趣味 音楽鑑賞
好きな食べ物 寿司
小学3年生からフェンシングを始め、小・中学共に全国大会を制覇。高校時代には史上初のインターハイ3連覇を達成した。2004年以降多くの国際大会に出場し、アテネオリンピックでは9位、2006年アジア競技大会ではフェンシング男子フルーレ個人で28年ぶりとなる優勝を果たすなど確実に実績を積み重ねる。
2008年北京オリンピックにおいて日本フェンシング史上初の決勝戦へ進出、銀メダルを獲得し、一躍全国にその名を轟かせた。同年11月1日付けで森永製菓株式会社に入社。健康事業本部ウイダー事業部に所属し製品開発や改良、ウイダーサプリメントのPRを担当する一方、社会人プレイヤーとして、「感謝」とともに世の中に関わり子供達に「夢」を与えるべく2012年ロンドンオリンピックを目指す。
March 19, 2009
YAKO MIYAMOTO プロフィール

YAKO MIYAMOTO
宮本やこ
yakomiyamoto.hp.infoseek.co.jp
stomponline.com
6月5日生 ふたご座
8歳より和太鼓を始め、2年後にはニュージーランド親善大使に選ばれニュージーランド・オーストラリアで和太鼓演奏を成功させる。
慶応大学理工学部在学中にJADEのメンバーとしてHip-Hop等を始め、多数のMusicalに出演するようになり「Musical中尾ミエ」(博品館劇場)で本間憲一氏に見出され、初めてTAPに出会う。大学を中退し本間氏の薦めで1998年9月渡米。
NYU(ニューヨーク大学)のCAP21(ミュージカル科)に所属し3ヵ月後にはBDC(ブロードウエイダンスセンター)の特待生に合格し6ヵ月後にはマンハッタンで活躍するTAPカンパニー「ThePeggySpina TAP Co.」のメインパフォーマーオーディションに合格する。同時期にNYを中心に活躍する和太鼓集団のアーティストゲストとして数々の舞台でソリストを務める。
2000年、兼ねてより模索していたTAPと和太鼓の融合パフォーマンスを形にすべく「響」(ナンバー)を作り上げ(このナンバーは後にナショナルタップデイ前夜祭のshowで振り付け賞を受賞した)、[HIBIKI-JapanesSoulTap]で意気投合したメンバーと共に「鼓舞」設立。
2002年OffBroadwayMusical[STOMP]の正規メンバーに日本人では初めて選ばれSTOMPシアターで活躍中である。
現在は鼓舞の代表として、またSTOMPの「BinBitch」として、またThePeggySpinaTAP Co.のメインパフォーマーとして、また個人としても様々なshowでPerformanceを続けている。
March 19, 2009
FPM プロフィール

FPM
FPM/Tomoyuki Tanaka
www.fpmnet.com
www.myspace.com/fantasticplasticmachine
DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。
ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、海外約50都市でプレイしている。5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』がavexより発売中。2007年9月に世界発売されたFATBOY SLIMのベストリミックス集には、FPMによる「The Journey」のリミックスが収録されている。またコンピレーションとしては異例のセールスを記録しているDJ-MIXシリーズ"Sound Concierge"の最新作「Sound Concierge × Numero TOKYO "Utopia"」が好評発売中。世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」の楽曲制作も手掛けるなど多方面で活動している。2009年には大沢伸一、☆Taku Takahashiとともに、avex20周年を記念したプロデュースユニット・
ravex名義でアルバム『trax』を発売。オリジナルアルバム『FPM』をリリース。
March 19, 2009
金子ノブアキ プロフィール

金子ノブアキ
Nobuaki Kaneko
www.kanekonobuaki.com
ロックバンド・RIZEのドラマー。
2009年ソロアルバムをリリース。
映画「クローズZERO2」をはじめ、役者としても活動中。
March 19, 2009
TAKUMA プロフィール

TAKUMA
10-FEETのVocal/Guitar担当
1975.8.14生まれ A型
10-FEET プロフィール
http://www.10-feet.com/
NAOKI(Ba. / Vo.)
KOUICHI(Dr. / Cho.)
TAKUMA(Vo. / Gt.)
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
また年間100本以上の精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
さらにその活動は日本はもとより、アメリカツアー、韓国、台湾でもライブを行い、音楽の力で国境を越える事ができる日本では数少ないバンドである。
March 19, 2009
城咲あい プロフィール
城咲あい Shirosaki Ai
http://blog.livedoor.jp/aishirosaki/
東京都国分寺市出身。 1998年、宝塚音楽学校に入学。 2000年3月、86期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台を踏む。 月組の2番手娘役として活躍。 2009年12月27日付で退団。
March 19, 2009
武田真治 プロフィール

武田真治
Shinji Takeda
1989年、北海道札幌北陵高等学校在学時にジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリ。
1990年、ドラマ『なかよし』で俳優デビュー。
1992年、映画『七人のおたく』で映画デビュー。
1995年4月、シングル『Blow up』でミュージシャンデビュー。
1997年から2001年までテレビ朝日系列のスペシャルドラマ『君の手がささやいている』で5年連続で主演。菅野美穂と共に役者として高い評価を得た。
2003年4月、NHKの番組『新・トップランナー』で司会業も始める。
2006年、5月3日に初日を迎えた『エリザベート』(トート役)で、初のミュージカルに挑戦。
2007年、1月からは2本目のミュージカル『スウィーニー・トッド』に出演。また主演映画『ラブデス』ではアクションシーンに挑戦し鍛え上げた肉体美を披露した。
(wikipediaより)
March 19, 2009
Kj プロフィール

Kj
降谷建志 Kenji Furuya
dragonash.co.jp
現在のジャパニーズ・ミュージック・シーン随一を誇る音楽的行動力と瞬発力でDAを強力に牽引する最重要人物。
貪欲にあらゆるジャンルを吸収し常に斬新な音楽を創り出し提唱するその姿勢は音楽家、又は表現者として他の追随を許さない。
家族、仲間、友達を何よりも大事にするというその思い全てが、楽曲、ステージ、プロデュースワークにおいて如何なく発揮される。
March 19, 2009
澤穂希 プロフィール

澤穂希
Homare Sawa
ameblo.jp/beleza/entry-10001446570.html
背番号:10
ポジション:MF
生年月日:1978/9/6
入団 1991年
出場試合数:17/180
得点:13/123
サッカー歴
府ロクサッカー少年団→読売SC女子ベレーザ→コロラド・デンバー・ダイヤモンズ→アトランタ・ビート
代表歴
日本代表(1993.12Aマッチ初出場)
五輪出場(1996、2004)
W杯出場(1995、1999、2003)
個人タイトル
AFC年間最優秀女子プレーヤー(2004)
最優秀選手賞(2006)
アシスト王(1998)
敢闘賞(1991、1992)
ベストイレブン(1993、1995、1996、1997、1998、2005、2006)
March 19, 2009
玉田圭司 プロフィール

玉田圭司
Keiji Tamada
ameblo.jp/tamada-keiji/
身長:173cm
生年月日:1980年4月11日
所属:名古屋グランパスエイト
ポジション:FW
星座:おひつじ座/
経歴:入船少年サッカークラブ → 市川カネヅカ → 習志野高 → 柏レイソル(1999-2005) → 名古屋グランパス(2006-)
March 19, 2009
松井大輔 プロフィール

松井大輔
Daisuke MATSUI
www.matsuidaisuke.net
生年月日/1981年5月11日
出身/京都府
身長・体重/175cm・67kg
血液型/O型
利き足/右
ポジション/MF
背番号/22
所属/ASサンテティエンヌ
経歴/藤森中学校
鹿児島実業
京都パープルサンガ
ル・マン
ASサンテティエンヌ
March 19, 2009
湯元健一 プロフィール

湯元健一
Kenichi Yumoto
和歌山県出身の男子レスリング選手(60kg級)。日本体育大学助手。2008年北京オリンピック銅メダリスト。和歌山県立和歌山工業高等学校、日本体育大学卒業。身長165cm。
双子の弟湯元進一(自衛隊)もダン・コロフ国際大会やベログラゾフ国際大会等での優勝経験があるレスリング選手であり(55kg級)、北京オリンピックでは兄健一の練習パートナーをつとめた。(wikipediaより)
March 19, 2009
落合真理 プロフィール

落合真理
Mari Ochiai
k-bros.biz/ochiai.html
1982年1月4日 東京都生まれ。身長:178cm 血液型:O型。小学校3年生でバレーを始め、成徳学園高校では春高バレーに出場。その後、Vリーグで活躍。久光製薬スプリングスにて2004年からキャプテンとしてチームを率い2007年にはシーズン3冠を達成。全日本代表としても世界大会で活躍。2007年に怪我により現役を引退。現在は、バレーボール解説やバレーボール教室で競技の普及活動、そしてタレントとして活動。
趣味:スポーツ観戦、創作料理、釣り、ペットショップめぐり
得意なスポーツ:バレーボール、バドミントン、卓球
March 19, 2009
大菅小百合 プロフィール

大菅小百合
Sayuri Osuga
http://ameblo.jp/sayu1027/
生年月日:1980年10月27日生
身長:163cm
体重:58kg
出身地:北海道標津郡標津町
出身校:白樺学園高校
清水宏保選手や堀井学選手をOBに持つアイススケート名門校の白樺学園高校の出身。
スピードスケート女子500mの前日本記録保持者で、 2006年2月に開催されたトリノオリンピックに日本代表選手として出場。(大和ハウスHP内の大菅小百合オフィシャルサイトより)
March 19, 2009
浦田聖子 プロフィール

浦田聖子
Satoko Urata
satokourata.cocolog-nifty.com
プロビーチバレーボール選手
日本ランキング1位(08/11/14)
生年月日:1980年12月22日
身長:174cm
出身地:佐賀県
所属:フリー
インドアバレーボル時代、NECレッドロケッツで2度の優勝を経験。 2002年にビーチバレーに転向。転向当初、シドニーオリンピックで4位に輝いた佐伯美香とペアを組み急激に力をつける。 2004年ビーチバレージャパンにて優勝するなど、実力派プレーヤに。 2006年のアジア競技大会に日本代表として選出される。 2007年ジャパンツアーお台場大会、全日本女子選手権で優勝。 2008年テレビ朝日で放送の六本木ヒルズで開催されたチャンピオンカップでも準優勝に輝く名実ともに日本No.1のプレイヤー。
March 19, 2009
為末大 プロフィール

為末大
Dai Tamesue
www.tamesue.jp
1978年5月3日生 広島県出身
アジアパートナーシップファンド(APF)所属
世界大会において、トラック種目で日本人初となる2つのメダルを獲得した陸上選手。
10台のハードルを超えていくこの種目は、ハードル間を少ない歩数で走る選手が有利であり、世界トップクラスの選手の大半が、前半13歩でハードル間を駆け抜ける。当然身長の大きい選手が有利である中、テクニックに加え優れた調整力を持つ為末も13歩で走り、170cmと決して恵まれているとはいえない体躯ながら、世界の強豪と対等の戦いを展開する。
「侍ハードラー」の異名を持つ。
2001年のエドモントン世界選手権において、男子400mハードル日本人初の銅メダルを獲得。 短距離・トラック種目では五輪・世界陸上通じて「初のメダリスト」に。
2003年に大阪ガスを退社し、より厳しい環境を求め、「プロ陸上選手」となる。
2004年のアテネオリンピックでは惜しくも準決勝敗退となるものの、その後、世界ランキング上位選手のみ出場可能となるワールドアスレティックファイナルに日本人トラック種目初出場し6位入賞。
2005年ヘルシンキ世界選手権にて、見事銅メダルを獲得。トラック種目で2つのメダル獲得は日本人初。
金メダル獲得を目指し、06年シーズンはハードルを封印するという前代未聞の戦略をとり、100m・200mでは自己新記録を更新。
2007年世界陸上大阪大会では走力とハードルの融合が未完成のまま臨んだ結果、予選敗退。
また、全国の小学校を訪問し、陸上の普及を目的とした「キッズアスリート・プロジェクト」への参加、東京・丸の内の公道を封鎖し、陸上のPRを図った「東京ストリート陸上」実現など「陸上宣伝部長」としても活躍中。
2008年北京五輪後は、その進退に注目が集まったが、「ボロボロになっても行けるところまで行ってみようと決断した」と、現役続行を発表。
400mH・47秒89(01.8.10 世界陸上)=日本記録、アジア歴代2位、学生記録
400m・45秒94(96.10.16 広島国体)=日本歴代19位、当時高校記録、当時ジュニア日本記録
(侍ハードラー 為末大オフィシャルサイトより)
March 19, 2009
朝原宣治 プロフィール

朝原宣治
Nobuharu Asahara
2008年北京オリンピック男子4x100mリレーの銅メダリスト。妻は、バルセロナオリンピックで銅メダルを獲得した元シンクロナイズドスイミング選手の奥野史子。長男と長女のふたりの子がいる。愛称はノビー。
非ネグロイドが活躍することがほぼ困難とされてきた100mにおいて、世界大会で何度も決勝戦に肉薄した成績を残し、後進の選手たちに自信をもたらした短距離界のパイオニアである。(Wikipediaより)
March 19, 2009
野村忠宏プロフィール

野村忠宏
Tadahiro Nomura
www.nomuratadahiro.jp
1974年12月10日、奈良県生まれ。祖父は柔道道場「豊徳館」館長、父は天理高校柔道部元監督、叔父はミュンヘンオリンピック軽中量級金メダリスト、という柔道一家に育つ。
天理大学、奈良教育大学大学院を経てミキハウスへ。
アトランタオリンピック、シドニーオリンピックで2連覇を達成。その後、アメリカへ留学。2年のブランクを経てアテネ五輪代表権を獲得し、04年夏アテネオリンピックで前人未到の三連覇を達成する。
2006年、北京オリンピックでの4連覇に向けて本格始動。
2007年、全日本選抜体重別選手権で優勝し、世界選手権代表に選ばれるが、その後の練習中に右ひざの靭帯を断裂。
2008年4月、右ひざ前十字靭帯の再建手術を行う。
2012年ロンドン五輪を目指して、稽古に励んでいる。
March 19, 2009
ATSUSHI プロフィール

ATSUSHI
www.atsushi-takahashi.com
1996年、ダンスを始め、様々なクラブ等でのイベントに出演。
2001年より、“Dragon Ash”のサポートメンバーとして、全てのPV、全てのLIVE、TOURに出演。
2003年、“Dragon Ash”に正式加入。
2006年より、ソロダンサーとしても国内外で活動開始。ソロのステージにおいては、様々な動きを取り入れた、Dragon Ashで見せる踊りとはまた違った表現を行う。
“Dragon Ash”においては、振り付けを担当。
今まで、様々なステージで得た経験により、ジャンルや枠にとらわれない踊りと体をいかしたダイナミックな踊りを信条とし、今日のダンサーの在り方を変えることを目指していると共に、日本人ダンサーとしての在り方を常に考えながら活動している。






